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●新着情報 |
![]() (ポスター[PDF : 4.2MB]のダウンロード) 第18回年会 発表申込みこちらから (締切2012年6月4日(月)) (参加申込もお願いします) (口頭発表は発表10分、質疑応答5分) 第18回年会WEB参加申込みこちらから (締切2012年7月30日) |
下記のとおり,第18回年会を開催します。テーマ:高専制度50年の現状と課題期 間:2012 年 8 月 25 日(土) 9 時 ~ 28 日(日) 13 時 会 場:近畿大学工業高等専門学校 三重県名張市春日丘7番町1番地 主 催:日本高専学会 共 催:近畿大学工業高等専門学校 後 援:独立行政法人国立高等専門学校機構 日本私立高等専門学校協会 全国公立高等専門学校協会 社団法人日本工学教育協会 豊橋技術科学大学 長岡技術科学大学 実行委員長:井上哲雄(会長・鈴鹿高専) 事務局担当:赤対秀明 (副会長・神戸高専) 問合せ先 :日本高専学会 第18回年会講演会事務局 赤対秀明 E-mail :shakutui@kobe-kosen.ac.jp 参 加 費:一般 →6,000円(講演論文集代を含む) シニア会員→2,500円(講演論文集代を含む) 学生 →2,500円(講演論文集代を含む) 参 加 費:一般 →5,000円(講演論文集代を含む) シニア会員→1,500円(講演論文集代を含む) 学生 →1,500円(講演論文集代を含む) *発表原稿提出先:genuketuke@jact.sakura.ne.jp (締切2012年7月24日 15時必着) *年会講演会稿作成は、 年会講演会原稿の書式をダウンロードしてください。 |
下記のとおり,第 14 回連続シンポジウムを開催します.
詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| テーマ : | 「高専制度50年の現状と課題」 1962年の高専設立から50年を迎えようとしている.高専には5年一貫の本科を基本と しつつ, 地域における産業界等との連携による先導的な職業教育の取り組みの促進等, 教育内容・教育方法の充実や, 地域および我が国全体のニーズを踏まえた 新分野への展開等のための教育組織の充実等が求められるようになった. 今後,高専がさらに発展していくためには,これまでの高専50年を総括し, 専攻科の整備・充実を進め, 地域や産業のニーズを踏まえ, その教育の一層の高度化を推進していかねばならない. 本シンポジウムで大いに議論していただきたい. |
| 日 時 : | 2012 年 2 月 11 日(土)13 時30分 ~ 18 時 |
| 場 所 : | 神戸学園研究都市大学共同利用施設ユニテイ |
| 参加費 : | 無料 (なお懇親会は参加費 4,000 円です) |
| 主 催 : | 日本高専学会技術者教育研究所 |
| 参加申し込み:2月1日までに,氏名、所属、懇親会参加の有無を下記にお知らせください. 参加申し込み先:〒572-8572 大阪府寝屋川市幸町26-12 大阪府立大学工業高等専門学校内 日本高専学会 事務局 北野 健一 E-mail:kitano@osaka-pct.ac.jp TEL:072-821-6401 | |
日本高専学会 会長 井上 哲雄 第 9 期会長に平成 23 年 8 月 27 日開催の総会で選任されました。よろしくお願い申し上げます。 第1期から8期までの日本高専学会会長は,理事会で審議し理事の中から適任者を選任して総会にあげ, 総会で承認されて決定するというプロセスによって選ばれてきました。第9期会長からは,会員の直接 選挙により会長以下理事を選ぶというプロセスに変更され,私は会員の直接選挙で選ばれた初代の会長 という重責を背負うことになりました。従来から言われていました「風通しのよい理事会」や 「オープンな会員の意見が通る学会」というものに少しでも近づけたいと思います。 さて,日本高専学会は1995年に設立され,日本学術会議から協力学術研究団体として 認定を受けるなどして,今年で17年目になります。設立以来本学会は,わが国の高専に おける教育と研究および産学官連携・地域連携の充実を図り,高専の振興と発展に 寄与することを目指してきました。そして,本会は,創造教育,JABEE,独立行政法人化, 認証評価,高専の再編・整備,高専の高度化など,高専を取り巻くさまざまな課題に取り組み, 着実に活動を続けてきております。 まだまだ取り組みに対する力不足が否めませんが,今後の学会活動として第一に取り組まなければならないのは 「会員数の増大」です。設立以来,学会活動の中心的存在であった方々が定年を迎える年代になってきており, 毎年十数人の会員が高専を退職されるという時期を迎えています。各高専には若い教職員が多く採用されているのですが, その多くの方々が本学会の存在すら知らないという現状を打破しないといけません。 会員数を増加させるためには,会員であるメリットを目に見える形で会員に提供しなければなりませんし, 「支部組織作り」や「学会と企業との交流による企業会員数増大」,「学会 HP 充実による情報発信機能の強化」, 「高専の社会的認知度の向上」などの課題に,一つ一つ真摯に取り組んで行きたいと考えています。 さいごに,本学会が高専関係諸機関との連携を密にし,知識・情報の交換に寄与することにより, 「高専の認知力向上」はもちろんですが,一人でも多くの人に「高専の素晴らしさ」を理解していただくように, 2年間の任期中,会員の皆様とともに具体的に行動していきたいと思います。 会員皆様のご理解とご支援をお願いいたします。 |
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Tetsuo, INOUE 鈴鹿工業高等専門学校 材料工学科 〒510-0294 三重県鈴鹿市白子町 inouet@mse.suzuka-ct.ac.jp |
![]() (ポスター[PDF : 4.2MB]のダウンロード) 第 17 回年会プログラムはこちらをご覧ください。 第17回年会 発表申込みこちらから (締切2011年6月13日 12時) (同時に代表者は参加申込となります。) (口頭発表は発表10分、質疑応答5分) 第17回年会WEB参加申込みこちらから (締切2011年7月28日) |
下記のとおり,第17回年会を開催します。テーマ:高専制度50年とこれからの高専期 間:2011 年 8 月 27 日(土) 9 時 ~ 28 日(日) 12 時 会 場:鈴鹿工業高等専門学校 三重県鈴鹿市白子町 主 催:日本高専学会 共 催:豊橋技術科学大学 長岡技術科学大学 後 援:独立行政法人国立高等専門学校機構 社団法人日本工学教育協会 日本私立高等専門学校協会 全国公立高等専門学校協会 実行委員長:氷室昭三 (会長・有明高専) 事務局担当:赤対秀明 (副会長・神戸高専) 問合せ先 :日本高専学会 第17回年会講演会事務局 赤対秀明 E-mail :shakutui@kobe-kosen.ac.jp 参 加 費:一般→6,000円(講演論文集代を含む) シニア会員→2,500円(講演論文集代を含む) 学生→2,500円(講演論文集代を含む) 参 加 費:一般→5,000円(講演論文集代を含む) シニア会員→1,500円(講演論文集代を含む) 学生→1,500円(講演論文集代を含む) *発表原稿提出先:genuketuke@jact.sakura.ne.jp (締切2011年8月1日 15時必着) *年会講演会稿作成は、 年会講演会原稿の書式をダウンロードしてください。 |
テーマ : 「高専制度50年とこれからの高専」
詳しい報告はこちらをご覧ください.
| 講 演Ⅰ: | 有明高専の氷室昭三先生に「高専50年の轍」と題してお話しを頂いた。 氷室氏は、まず戦後からの高専発足に至る経緯について述べ,大学と 高専の目的の違い..... 続きはこちらへ |
| 講 演Ⅱ: | オムロン㈱の榊野隆弘氏に「企業人から見た高専と今後の高専発展への期待」 と題してお話しを頂いた。..... 続きはこちらへ |
| 講 演Ⅲ: | シャープ㈱の福島隆史氏に「企業人から見た高専~若手人材に求めるもの~」 と題してお話しを頂いた。..... 続きはこちらへ |
| 講 演Ⅳ: | 長岡技術科学大学副学長の斎藤秀俊先生に、「大学人から見た高専のよいところ」 と題してお話を頂いた。..... 続きはこちらへ |
| 全体質疑: | フロアから活発な質疑・コメントがあった。..... 続きはこちらへ |
| 感想文 : | 本シンポジウムでは,高専発足から現在に至る経緯について知ることができ..... 続きはこちらへ |
下記のとおり,第 13 回連続シンポジウムを開催します.
詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| テーマ : | 「高専制度50年とこれからの高専」 |
| 日 時 : | 2011 年 2 月 11 日(祝)14 時15分 ~ 18 時 |
| 場 所 : | 神戸学園研究都市大学共同利用施設ユニテイ セミナー室3 |
| 参加費 : | 無料 (なお懇親会は参加費 4,000 円です) |
| 主 催 : | 日本高専学会 |
| 参加申し込み:2月1日までに,氏名、所属、懇親会参加の有無を下記にお知らせください. 参加申し込み先:日本高専学会事務局 日高良和(宇部高専) E-mail:hitaka@ube-k.ac.jp TEL/FAX:0836-35-5216 | |
![]() (ポスター[PDF : 4.2MB]のダウンロード) |
下記のとおり,第 16 回年会を開催します。
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下記のとおり,第 12 回連続シンポジウムを開催します.
詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| テーマ : | 「高専-技科大で創る日本の技術者教育」 |
| 日 時 : | 2010年 3 月 6 日(土)14 時 ~ 18 時 |
| 場 所 : | 長岡技術科学大学マルチメディアシステムセンター |
| 参加費 : | 無料 (なお懇親会は参加費 3,000 円です) |
| 主 催 : | 日本高専学会 |
| 共 催 : | 長岡技術科学大学,豊橋技術科学大学 |
| 参加申し込み:2月22日までに,氏名・所属を下記にお知らせください. 参加申し込み先:日本高専学会事務局 日高良和(宇部高専) E-mail:hitaka@ube-k.ac.jp TEL/FAX:0836-35-5216 | |
![]() (ポスター[PDF : 4.2MB]のダウンロード) |
下記のとおり,第 15 回年会を開催します.
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下記のとおり,第 11 回連続シンポジウムを開催します.
詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| テーマ : | 「高専・技術科学大学の連携をいかに発展させるか」 |
| 日 時 : | 2009 年 2 月 14 日(土)14 時 ~ 18 時 |
| 場 所 : | 豊橋技術科学大学 A1-201 教室 (前回のお知らせから変更となっています) |
| 参加費 : | 無料 (なお懇親会は参加費 3,000 円です) |
| 主 催 : | 日本高専学会 |
| 共 催 : | 豊橋技術科学大学,長岡技術科学大学 |
| 参加申し込み:1月30日までに,氏名・所属を下記にお知らせください. 参加申し込み先:日本高専学会事務局 日高良和(宇部高専) E-mail:hitaka@ube-k.ac.jp TEL/FAX:0836-35-5216 | |
![]() (ポスター[PDF : 2.5MB]のダウンロード) |
下記のとおり,第14回年会講演会を開催します.
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下記のとおり,第 15 回水・環境技術研究会を開催します.
詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| 日 時: | 2008 年 3 月 22 日(土)、23 日(日) |
| 会 場: | 神戸学園研究都市大学共同利用施設ユニテイ |
| 主 催: | 日本高専学会水・環境技術研究会 |
| 共 催: | 豊橋科学技術大学高専連携教育研究プロジェクトグループ |
| 協 賛: | (株)ナノプラネット研究所 |
下記のとおり,第 10 回連続シンポジウムを開催します.
詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| テーマ : | 高専の現状と展望 |
| 趣 旨 : | 高等教育機関である大学や高専が法人となり、求められるものが変わってきました。外部資金の獲得、地域連携や地元企業への支援などの活動が占める割合が大きくなり、真の業務である学生への教育が手薄になりつつある現状があります。しかし、学生へ十分な教育を提供する使命もあります。本シンポジウムにて,高専の現状を把握し,展望について語り合いましょう。 |
| 開催日時: | 平成 20 年 2 月 9 日(土) 13 時~ 17 時 45 分 ( 18 時から交流会(会費 2000 円:当日徴収)を開催します。 準備の都合がありますので、交流会参加希望の方は、問合せ先まで 2 月 4 日までに お知らせください) |
| 開催場所: | 神戸研究学園都市・ユニティ 会議室 神戸市西区学園西町 1 丁目 1 - 1 地下鉄 学園都市駅下車 |
| 問合せ先: | 日本高専学会事務局 (担当:日高) 宇部市常盤台 2 - 14 - 1 宇部高専内 Fax : 0836-35-5216 E-Mail : hitaka@ube-k.ac.jp |
下記のとおり,第3回 マイクロ・ナノバブル技術シンポジウムが開催されます.
詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| 日 時: | 2007年12月14日(金)9:00-17:10 |
| 場 所: | 名古屋大学 IB電子情報館 IB大講義室 ※地下鉄「名古屋大学」3番出口を出て目前の建物の2階 |
下記のとおり,第13回年会(総会・講演会)を開催します.
第13回年会の詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| 期 日: 2007年9月1日(土)~9月2日(日) |
| 会 場: 木更津工業高等専門学校(木更津市清見台東2-11-1) |
| 木更津駅からバス(バス乗り場西口2番,東口6番)で15分(清見台団地行き/高専前下車)徒歩2分, 東京駅-木更津駅(特急53分)羽田空港-木更津駅(高速バス37分) |
| テーマ: 高専統合・再編のビフォー・アフター |
| 実行委員長: 五十嵐幸男(都立産業技術高専) |
| 事務局担当: 五十嵐譲介(木更津高専) |
| 連絡先 TEL 0438-30-4050 E-mail igarashi@h.kisarazu.ac.jp |
| 参加費: 3,000円(講演論文集代を含む。ただし学生は1,000円) |
下記のとおり,第2回 マイクロ・ナノバブル技術シンポジウムが開催されます.
詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| 日 時: | 2007年3月5日(月) |
| 場 所: | 工学院大学アーバンホール(新宿キャンパス 〒163-8677 新宿区西新宿1-24-2) TEL 03-3342-1211(代表)(JR新宿駅から徒歩5分) |
下記のとおり,第1回 マイクロ・ナノバブル技術シンポジウムが開催されます.
詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| 日 時: | 2006年8月21日(月) |
| 場 所: | 神戸市大学利用共同施設ユニティ(〒651‐2103 神戸市西区学園西町1丁目1-1 ユニバープラザ2F) TEL:078(794)4970(新神戸駅より神戸市営地下鉄で学園都市駅下車徒歩1分)http://www.unity-kobe.jp/ |
下記のとおり,第12回年会を開催します.
第12回年会の詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
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日本高専学会第 14 回水・環境技術研究会を,下記のとおり開催しました.
詳しくはこちらをご覧ください.
| 日 時: | 2006 年 3 月 27 日(月)13:30 ~ 28 日(火)12:00 |
| 会 場: | 中電技術コンサルタント 寮・研修センター 〒734-0034 広島市南区丹那町 64 番地 1 TEL(082)252-8800 http://www.cecnet.co.jp/kaisya_kensyu.htm 広島駅から,バス(旭町)循環 26-1 出汐 3 丁目下車,徒歩 15 分 |
| 世話校: | 徳山工業高等専門学校 |
日本高専学会10周年記念行事として,標記のシンポジウム(第8回連続シンポジウム in 宇部)を下記の要領にて開催しました.
詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| 日 時 | 2006年2月11日(土)13:00~18:00 |
| 会 場 | 宇部高専(大会議室) |
| 主 催 | 日本高専学会(技術者教育研究所) |
| 共 催 | 宇部高専,電気学会中国支部 |
| テーマ | 学修単位(大学単位)制導入問題を考える |
| 実行委員会 | 実行委員長 日高 良和(宇部高専) |
| 事務局担当 山下 祐志(宇部高専) | |
| 参加申し込み先 TEL 0836-35-7524 E-mail yamasita@ube-k.ac.jp |
下記のとおり,建設コンサルタントのためのマイクロ・ナノバブル技術フォーラムを開催しました.
詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| 主催: | 日本混相流学会(リエゾン技術専門委員会),日本高専学会(地域連携委員会) |
| 共催: | (社)土木学会水工学委員会,(社)建設コンサルタンツ協会(予定),(社)全国上下水道コンサルタント協会 |
| 協賛: | 中電技術コンサルタント株式会社,(株)ナノプラネット研究所ほか |
| 開催日時: | 2005年12月8日(木)~9日(金) |
| 開催場所: | メルパルク広島(〒730-0011広島市中区基町6-36) |
下記のとおり,第11回年会(総会講演会を年会と改称)を開催いたしました.
第11回年会の詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| 期 日: 2005年8月25日(木)~8月27日(土) |
| 会 場: 有明高専(〒836-8585 福岡県大牟田市東萩尾町150) |
| テーマ: 環境と私たちー有明からの発信- |
| 実行委員長: 新谷 肇一(有明高専) |
| 事務局担当: 吉田 正道(有明高専) |
| 大会事務局連絡先: TEL 0944-53-8698 |
| E-mail yoshida@ariake-nct.ac.jp |
| 参加費: 3000円(講演論文集代を含む) |
下記のとおり,日本高専学会創立10周年記念総会・講演会を開催いたしました.
10周年記念総会・講演会の詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| 開催日:2004年7月31日(土)~8月2日(月) |
| 会 場:かずさアカデミアホール 住所 千葉県木更津市かずさ鎌足2-3-9 電話 0438-20-5555 |
| 主 催:日本高専学会 |
下記のとおり,ものづくり夢フェスタ2004を開催いたしました(第10回記念日本高専学会総会講演会と同時開催).
ものづくり夢フェスタ2004の詳しいプログラムはこちらをご覧ください.
| 日 時: | 2004年8月1日(日)10時 ~ 19時40分 |
| 場 所: | かずさアカデミアホール 〒292-0818 千葉県木更津市かずさ鎌足 2-3-9 TEL 0438-20-5555 |
| 主 催: | 日本高専学会 |
| 共 催: | 国立木更津工業高等専門学校 |
■申し込みおよび連絡先:ものづくり夢フェスタ2004事務局 五十嵐
TEL/FAX:0438-30-4050 E-Mail:igarashi@h.kisarazu.ac.jp
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| 事務局 〒572-8572 大阪府寝屋川市幸町26-12 大阪府立大学工業高等専門学校内 北野健一 ken-ichi.kitano@nifty.ne.jp) Tel : 電話(代表) 072-821-6401 |